むぅ、思ったより重症
むぅ、思ったよりも重症の模様。
こういう時はアンインストールを聞いて
自分を追い込むかねぇ〜
車検も済ませたし、これで車関係の処理は終わった!と思ってましたが、もう一つこの時期に手続きしないといけないものがありました。はい、任意の自動車保険の継続を忘れていました。ま、正確にはあえて気づいていたけれど、あえてぎりぎりまで気づいていないふりをしていたわけですけどね。というわけで、期限も迫ったので重い腰を上げて継続手続きを。
去年と同じ内容でちゃちゃ!っと手続き完了。
今期は無事に無事故で通せました(更新日まで数日なので乗ることもないでしょう)。というわけで、来期も無事故で通せますように?。
土曜日の晩にSheevaPlugの注文したあと、日曜日の晩に北与野の本屋に行って、SheevaPlugの参考資料として日経Linuxの7月号を買ってきた。で、軽く流してみると、SheevaPlugだけじゃなくて、もう一つBeagleBoardという組み込み系のボードが紹介されていて、こちらもなんだか楽しそうだ。
手を出すかどうかはさておき情報収集はしておこう、と思った。
自宅のPCを入れ替えようか?と突如として思案中。入れ替えると言っても買い替えるという意味ではなく、現在自宅で使っているPCの1番機と3番機とで主な役割を交換しよう!という意味での入れ替えるです。
というのも1番機は乗っているCPU(のクロック)の割に動作が鈍くて、処理が微妙に遅く感じるのです。あと、現行のCPUに比べると数世代古いCPUなので、性能の割に消費電力が大きかったりもします。
一方3番機の方は、比較的現行のCPUに世代的に近くて、特に低消費電力で売っていたCPUなので消費電力が少ない。さらに、もともとTV録画専用のPCとして組んだので動作中の騒音も自宅PCのデスクトップの中ではもっとも静粛性が高いのです。
で、実際に双方を比べると、ベンチマーク的には若干1番機の方が処理性能は高いけれど、使っている感覚的なモノを比べると、遅いはずの3番機の方がキビキビと動作していて快適な感じ。
というわけで、地球に優しく、じゃなくて、財布に優しくするべく3番機と1番機を入れ替えてしまえ!という結論に至るわけです。(途中、いろいろはしょってますが?)
ただ、入れ替えるとなると現在の3番機のケースは若干取り回しに難があるので、ケースは新調したいな?、と思ったり。
静かで放熱に優れていて、取り回しのいいMicroATXなケースを探さないと!?
前のエントリで「玄柴」のニュースを見て買おうかとおもったけれど、出荷数の少なさから手に入れるのはとりあえず無理だったと書きました。んで、「玄柴」を買えなくて悔しので、ベースになった「SheevaPlug Development Kit」を思わず注文してしまいました・・・。
日本で扱っている業者がないようだったので、アメリカの業者(Globalscale Technologies, Inc.)に注文しました。で、勢いが着きすぎて2台注文してしまいました、1台$99で、円高の具合を考えると2台注文してしまえ!ということで・・・。
さて、いつ頃来るかなぁ??
今日(12/5)、Akiba PC Hotline! を見ていたら、
”アダプタ大のミニサーバ「玄柴」が発売”
http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/hotline/20091205/etc_kuroto.html
という記事を見つけました。記事を読んでみると、ちょうど少し前から欲しかったタイプの超小型サーバで、むらむらと物欲が増大!
んで、手に入れるべく情報を集めてみると、確かに発売にはなったけれど市場に流れたのはわずか50台程度だったらしく、私がこの記事を見つけて秋葉原に買いに行こうと思った時間(夕方)まで店頭に残っているわけもなく「残念!」な感じ・・・。
玄人志向の製品紹介のページ
http://kuroutoshikou.com/modules/display/?iid=1440
を見ると、外部ストレージ用にeSATAポートがあったり、コンソール用のusbコネクタがあったり、と自宅用サーバとして良い感じの仕上がりですね・・・。
悔しいので玄柴のもとになったSheevaPlugをゲットしてやろうかとおもったり、思わなかったり・・・。
このサイトのタイトルは以前からあちこちの私のサイトで使っていた「彷徨の記憶」を「MEMORIES OF WANDER」と英訳したものをつかっているのですが、ふと「OFじゃなくてINでは無かろうか?と思ったりしました。どっちがより適切なんだろうねぇ・・・。まぁ、決定的な誤りや勘違いがあったりすれば修正するけど、ちょっとした理由であればあえてこのままにしておきたいと思っていたり。
2009年も12月突入ということで、2010年第1四半期の新番組を軽くチェックしてみた。現時点の情報を見る限り、予約枠入りする番組はそれほど多くない感じ。